いさぽん.COM「つくる」に挑戦中

ゲーム系プログラマによる特に方針のないブログ。技術系とカレー、ラーメンネタ多めだったはずが、最近はダイエットネタ多め。

飲んだ翌日の体重は気にしないのが正解

飲んだ後に炭水化物を食べると太るんだよね……


と、思っていたんだけど。


最近は考えを変え始めました。


飲んだ後は炭水化物と塩分と水分が体には必須。


この3点セットを摂取しないと、もれなく内臓にダメージが蓄積されます。


そして最大HP(体力)と最大MP(知力)が落ちる。


結果老ける。


つまり自殺行為。


翌日の体重はウンコの重さ説

最近感じるのは、飲んだ翌日の体重って、あまり気にしなくていいんじゃないかということ。


というのも、飲んだ翌日ってどうにもウンコの出が悪い。


消火に時間がかかっているのか、腸の活動がいまいちなのか。


とにかく、体の外に出るまでのタイムラグがある気がする。


つまり、この体重増加はウンコの重さなのではないかと……


なので、夜に量ると意外とそれほど増えてない(一応は増えるけど)


体重の変化は3日がかり説

あとこれも実感ベースなのだけど。


体重の変化って、食べてからその3日後まで影響している気がする。


逆に書いたほうが分かりやすいかな……?


今日の体重は昨日、一昨日、3日前の食べたものが影響。


つまり、食った翌日の影響ってそれほど多くない。


なので、飲んだ翌日や翌々日はちょっと野菜を多めに食べればOK。


だけど科学的根拠はない

あくまでも、実感ベースなので、根拠はないのです。


でも、一個だけ確実に言えるのは、飲んだ日は炭水化物を取らないと、翌日の朝がしんどい。


これによって翌日の仕事能率は落ちるし。


ストレス増えるし。


それによって食べる量が増えるし。


飲んだとの炭水化物の体重増加のほうがよっぽどマシだと思う。


何より、仕事で苦楽を共にする仲間との結束の時間。


楽しまなきゃ失礼ってもんだ。